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はる日記


ここの管理人はいつでも春を夢見て居ます。しばらく夢の中でお過ごしください。

ありがとう 差し出した手に 触れた指 泣きたいけれど 人が見ている
手を伸べて 暖かき頬 唇に 触れたい思い はかない夢ね
彼方より 見つめる視線 胸を刺す 今宵も離れぬ 愛しき瞳


桃の花 散り行きてなお 芳しい 女心も かくあるらんや
桜坂 君に手向ける 花吹雪 幸多かれと 見守る心
君恋し 草原の風 心にも吹き 笑顔が声が 胸にかさなる
我が背にも 七色の羽根 あるならば ひらひら舞って 君の元へと
はっとした 隣なりに君が 笑ってる 時間よとまれ お願いだから 
とろとろと 腕にもたれて まどろむと 夢の中でも 君を見つめる 


ふとすれ違った人が 君に良く似た髪型だった 会いたくなって涙が溢れた・・

別れ際 君の瞳に映った私 見つめていて 君の唇が「来ていいから・・・」 約束心に刻んでる

悲しいことがあるたびに君に会いたくなるけれど でもその時は自分の世界でじっとしている
君に甘えてばかりじゃいけないから
君に会うときは君の事だけ考えられる時にする 君だけで心をいっぱいにする 君だけを見る 君だけを感じる
今は心の君と話してる、いつもそばにいるよ

眠るときも目覚めたときも君がいる 
君を想いながら生きてくこの道の流れ行く美しい景色にさえ写し出せないものがある それは・・・
君を抱きしめたい

君を想う時うれしい 君がそばに感じられてうれしい 君を見つめるとうれしい 君に会えてうれしい 君の声がうれしい 君の瞳がうれしい 君の命がうれしい 君を呼んでうれしい 君がいてうれしい 君を大切に想うことがうれしい 君の笑顔がうれしい 君が私を見るのがうれしい 君の心がうれしい 君が愛しい

「どうしたらいいか分らない・・・」
「来る?」
「うん」

君と一緒にいると2人で顔を見合わせて微笑んでしまうね
だから離れると君が恋しい 頬にキスしたい 抱きしめたい
今夜も君を抱きしめて眠るわ 夢の中でまた会いましょう
目覚めたときは横で微笑んでいてね
君はいつも私のそばにいる

北風に乗って君の伝言が届きました 君の安全と平和を心から祈っています
もし君に災難が及ぶときは神にすがって私の元へ送ってもらうわ
君は君らしく・・・・そう私は私らしく
再び会える日まで静かに待ちます

君のうれしそうな笑顔を見たらそれだけで胸がいっぱいだった うれしかった
抱きしめる事は出来ないけれど 頬にキスする事は出来ないけれど 君がいて幸せに思う

「気が向いたら・・・」 って私の口真似
ほんとにそうしていいの
何時も向いてるわ

君と初めて仕事以外の話をした日 覚えていますか 私はうれしさで心が満ちていた
照れたように話す君の顔がとても印象的で
君は私に生きる希望を与えた その瞳に私を映して輝いていて

君に伝えたい事があってもなかなか出来ないから心にとどめてきた
君を大切に思うから静寂を保っていく
君に会ったら微笑むわ それが君を想ってる証
君も微笑んでくれるから それが私を想ってる証ね
何があっても君を大切に思う気持ちは変わらない 君は愛しい人
この出会いを神に感謝してる

君と見詰め合うと嬉しいけど恥ずかしい
それを悟られないようにと思っても君には分ってしまうね
そして君も恥ずかしそうな顔してる
まっすぐ、そしてじっと私を見てくれて嬉しい
お互いに見詰め合った目を離したくない、大丈夫よ心は伝わってるわ
君が愛しい 抱きしめたい
その頬にキスを

いったい何時から君に気持ちが伝わっていたのかな?
とっても不思議
あの日、君がそっとそばに来てくれたけど、私は話すことができなかった
君はいたずらが見つかった子供みたいで恥ずかしそうに笑ってた
私は、必死でこらえた
ずっと前、初めて出会ったあの場所でお互い心に感じるものがあったよね
あれから長い月日が過ぎたけど今も変わらず君は大切な人
これからもずっとよ・・・

君も私も一年ごとに一つずつ年を重ねる 君がいるから年を取ることもイヤではなくなったよ
君を思うとき私の心は温かくなる
ありがとう、君がいて、ありがとう、君に出会えて ありがとう 君を愛させてくれて

君の笑顔と文字の上に危うく涙を落としそうになった
元気でいるよ・・・ありがとう
君が元気なら私は幸せ
いつも変わらずに君を大切に想ってる

ご無沙汰でしたねと君
そうね、でも私の心にはいつも君がいる
きみは不思議ね、話してると嬉しいのに涙がこぼれそうになる
気付かれないように苦労する
たくさんの時間を一緒に過ごせなくても君は私の大切な人
それはこれからもずっと変わらない
愛しい君

君がいたから今まで生きてきた。
君に出会ったことを神に感謝しています。
今までもこれからも君が好き。
ずっとずっと愛しい君。
離れていても君の健康と幸せを願っています。

会いたいよって言って君に会えるなら100万回でも繰り返すわ
君とつないだ手の感触を今もちゃんと覚えてる
君の腕に寄り添ったあの日を思うとき胸が熱くなる
君がいとしい
君に会いたい

無理しないでね
私は・・・
君のいいたいことは感じとれる私
もうなにも言わなほうがいいね
君に迷惑かけたくないから

昨日も今日も君が好き
いつも君の笑顔が心にあるの
でも君の心はどんどん私から離れていくのかもしれない
それでも私は君が大好きで愛しくて抱きしめたいと思う
最後の日まで君を想い続けて温かい心で悔いなく終わるつもりよ
君と一緒にいられなくても君を想う気持ちはずっとずっと変わらない
君に出会ってうれしかった

桃の花 散り行きてなお 芳しい 女心も かくあるらんや
君の笑顔が届いたよ
神の導きで君に出会って
君が心にいるおかげでいつも幸せな気持ちで生きてきた
ありがとう君が大好き 心はそばにいさせてね


笑顔が迎えてくれてうれしかった
君の横顔をじっと見てると抱きしめたくなって困る
胸がいっぱい 大好きだよ
君のオーラが私を包んでる
「またね」といって別れたあと涙がこぼれた。。くやしいけれど感動で震えてしまう


想いが湧きだす水平線↓海↑空


君の人生の最後の1年を私にください
君と過ごす残り少ない時間は寄り添って生きましょう
最後の時がきたら君と手をつないで旅立つの
君に出会って・君を愛し・君とともに散ってゆきたい・・・


君は知らない 会いたくて外で立ち尽くしてた私を
君の息遣いが聞こえてきそうだった 君がそこにいるそれだけで幸せ感じた
でも会うことはできない だって君を見つけたら抱きしめたい
君が私を想ってくれる それが嬉しいから黙ってそっと背を向ける


君の笑顔は最高ね 見てるだけで幸せよ
そんな笑顔、みんなに見せてるなんて 焼けちゃうな
君の心が伝わってきて嬉しい、でも私のほうがたくさん想ってる
どんなときも君を思い出して頑張るから私を想っていてね
君の手からこぼれそうなほどたくさんの愛情受け取った
ありがとう、君は大切な人・・・・


吸い込まれそうな暗黒の空にこぼれるほど輝く星がある
(私の手の先に幻の君がいる)
きっと君も見てるねこの同じ空を 
ほら君がいる私の心に
ほら君がいる私を包んで
君を忘れることなんて片時もない
心の君を何時も見つめてる
君を愛して今日も夜空を旅してく


君と話してると嬉しい 隣に座って時々顔を見たりして
こんな時間が永遠に続くといいな 他に何も要らない
君と話してるとどんどん心が満ちてきて胸がいっぱいになる
君は不思議な人 君は大切な人 頬を寄せあおう
君と話してるとたわいない話題でも笑いあえる 手を握って
心の中では2人の世界 2人の想いは生きてゆく 


君と一緒にあの橋を渡りたい 君はきっと私の肩を抱いて歩く
君の顔を横で見てると つい頬にキスしたくなるわ
ふふっ君を愛してる・・・・・


君に会えない明日からの日々を私はどう生きればいいの
君には昨日と変わらない明日が来るけれど

それでも私は生きる いつかまた君に会いたいから
君にさよならは言えない口を開けば涙が落ちる
でも「ありがとう」の一言だけはきっと言えるはず


君の瞳は深いグレー 私の守り神の鷹に良く似てる瞳
だから鷹がいるとき 君を想う
「私の胸のざわめきが聞こえますか」
「君に全ての幸運を捧げます」
君の胸の鼓動が今も耳に響いてる


堪えていたのに思わず落ちた涙 君は見てしまった
「泣かないで」
私のひざに触れた君の手は 居場所を間違えたとでも言うようにすぐに君のところに帰った
私はそのぬくもりを消さないように 黙って下を向いていた
君を見つめたいのに顔を上げられない
君と私の間には厚く冷たいガラスの壁がある
君は壁の向こうに見えるけれど触れることは出来ない
そして君は愛しすぎて触れるのも怖い


 

夢を見た 私が君を見つけてじっと見つめていた 君がそれに気づいて私を見た
早く目をそらさなくちゃ人に見つかる・・・私の心は焦っていた でも君を見ていたい
どのくらい時間が過ぎただろうか やっとの思いで目をそらした
君を見つめていたい そのまま石になっていい
君を見たまま石になれば 私の目には君が焼きついている


歩いていた  ふっと気付くと君が隣にいた 嬉しくて微笑んだ
そっと手を出したら 君は手をつないでくれた・・・・だといいのに
君と寄り添う日はあの空の彼方 それでも君が愛しい


もう歳をとるのは怖くない だって君も一緒に歳をとるから
もう君に会えなくても泣かない だって心に君が住んでいるから
もう君と見つめ合う事も出来ない だけど君との出会い後悔はない

もうこの世で君に会えないけれど 遠い遠い楽園で待つ
君がこの世界の役目を終えてやって来る日を・・・・・・・・
私の心に笑顔を残していった君をずっと愛してるいつまでも


名前を呼んでみた 返事はない
でもまた呼んだ・・・・・・・・・涙が落ちた
泣いてないよって君には言うつもりだけど


君のぬくもりが残るこの手をもう一度差し出して
君をしっかり抱きしめたい

君はまた私に言うの 「そんなこと・・」って
きみにとってはそんなことなの

私にとっては忘れられない幸せな時間
君に出会って 嬉しかった

もう君なんか忘れるよって言うつもりだけど
ほんとは君を忘れない





この部屋で君と会う