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253号線沿い 松の山温泉看板

253号線沿い 松の山温泉入り口

253号線沿いにある大平郵便局

サツマイモは植えるときしゃがみこんだまま横へ動いて行く作業で足が辛い。2006.5.18

今年も同じように畑を耕した。向こうの笹やぶまで100メートル(1本の畝が1アール)2006.5.10

私の大切な相棒、小型耕運機。畑までの道は大好きな場所(2006.5.10)

カタクリの花 大雪の後はこんなにいい花が咲いて嬉しい!!(カタクリの画像は2枚)


2重の虹(2006.4.21)

↓私の住んでいる・近・く・の・山、決して山中ではありませんよ(嘘です、笑)

2004.12.18
台秤は100gから量る事が出来ますが、たいていは重いものを量るときしか使いません。今日はたくあん漬けに使う干し大根を量りました。
右の赤いおもりを振り子にセットして(おもりは10キロ、20キロ、50キロがあります)残りの1キロ〜9キロは水平のメモリで追加します。


下の右ように例えば20キロのおもりを乗せます。


残りの細かい重さは横のめもりで読みますがちょうど定規(?)が左の枠内で浮いているようにします。釣り合いが取れているとき正しい重さが分かります。



↓尾神岳より展望(6月15日)
尾神岳パラグライダー基地より日本海と能登半島を見る(写真中央から左にかけて)

↓謙信公大橋(1月16日))
上杉謙信ゆかりの地、上越市にに立派な橋ができました。去年夏のことです。普通の橋のイメージでは考えられ
ないような形で中央にアーチ型のものが2個続いています。先日初めて渡りましたのでじろじろ見てしまいました。
何処が謙信らしいかって?、う〜〜ん、何もありませんが強いて言えば春日山城址へ向かっています。(^^;)




↓祭の神(さいのかみ、2004年1月11日)
今日はお供えをお汁粉にして、お飾りや書き初めは祭の神に奉納しました。
地域の小さな祭りですが子供からお年寄りまで集まって、つかの間の楽しい時間でした。
3時半点火です ↓寒いので火が付くとやっと暖かくなってきます。


↓火が大きくなってバンバンと竹がはじけます。 ↓火の勢いが小さくなると竹につけたスルメの
出番です。周辺にいい匂いが漂います。


↓門松作り(12月13日)子ども会で”自分で門松を作ろう”と言う企画があって参加した。御餅つきもしてお雑煮を食べるそうだ、楽しみ。大人子供合わせて200人くらい居ただろうか。↓地域のお年寄りに習って門松作りをしました。でも最後はかっこよく直してもらったのでした。

↓出来上がった力作、自分で作ると素敵でしょう?高さは40センチくらいかな?


↓御餅つき、杵でつくのは難しい、大体くっついて離れないのだ(笑)


↓農協の婦人部の方(?)が用意してくださった、お雑煮の材料、おいしいよ!。↓これは醤油仕立ての関東風だそうだ。


(12月9日)↓今日の畑は道だけ雪が解けてい (12月3日)↓このご近所のキーウィの木は
たがもう今年は収穫終了にした。 いつも鈴なりです。
ありがとうよもぎ。


(12月1日)↓山に行ったときブドウの ↓母校の小学校です、もう統廃合で地域の
様なものを見つけました。 社交場として時々使っています。
この木、りっぱになりました。


↓向かって左(木の陰)が体育館です。 ↓教室の中の思い出は今でもいっぱいあります。
あれっ次女がいたわ(^^;)


(11月19日)イチョウが色づきました。
4メートルほどの小さな木ですが毎年
たくさんの銀杏がつきます。

大根干しの風景、2〜3週間ほど干してから、 よそのお宅の大根です。綺麗なのでぱちり。
たくあんとして漬けます。うちは70本少ないです。


(11月6日)雪国新潟の上越地方特有の
冬菜(5月菜)の苗です。 ↓今日のピーマンです。未だ鈴なりであと1ヶ月くらいは
来年春にとうを摘んで食べます。 食べられます。来年は3本くらい植えよう〜(^^;)
新潟市周辺では別の冬菜(3月菜)があります。


杉木立が続いているので風除けになるのですが↓この通り風が吹くと杉っ葉が沢山落ちて掃除が・・・。
でも集めて冬場の燃料にします(11月1日)


銀杏です。こうするまでが大変で臭くて臭くて(^^;) 鷹の爪です。すごく辛い香辛料で漬物やパスタなどに使います。


南天の実も葉も真っ赤になりました、秋も深まって さざんか(山茶花)です。今頃の時期は花が少なくて
北陸はもう雪を待つだけです。(10月31日) 寂しいですがこれとコスモス、菊、昼顔などは咲いています。
さざんかは上品で素敵な花です。木が4〜5メートルと大きくて
花に近づいて撮れないのが困りものです(^^;)


ちょうど2年経ったケヤキです。もう指より随分太くなり雪でも大丈夫です。それにケヤキは硬いと言われますが
苗木の頃はまだ柔軟性に富んでいて秋に植えて、その年の冬に雪で押され横に倒れていましたが、
春にはちゃんと起き上がりました。もう高さは3メートルほどでしょう。
ケヤキの種は空を飛んできていつもその辺に芽が出てきます。良い場所に植えなおしてあげれば
こうして大きくなっていきます。こんな小さな木でも紅葉してきましたね(^_^)


今日は干し柿を作りました。いつも余るのでい
っぱいは作りませんがあと少し作ります。
田舎の初冬の風景ですね。 ↓柿の皮はたくあん漬けのとき使いますから干しました。


八つ頭と呼んでいますがこれは茎を干して”ずいき”とか”わりな”とか呼んでお店でも売っています。
本当は茎だけ食べるのでしょうが私は根っこの芋もぽくぽくして好きです。


茎を編みました。軒下でよく干して冬に油揚げなどと
一緒に煮物にします。

これは良く知られた里芋の畑の様子です、 イチジクです。まだ実が小さいですがちゃんと
里芋は見たことがあっても畑では土に埋まっていて その形です。
分りにくいでしょう?そしてもう葉っぱが赤茶色に
なりました。収穫時期なんですよ。


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